こまつ座『母と暮せば』10/05-21紀伊國屋ホール

 稽古場レポートを書かせていただいた、こまつ座の新作二人芝居『母と暮せば』の初日に伺いました。上演時間は約1時間20分。10分ほど押して開演したように記憶しています。

 私が稽古場に伺ったのは9/18で、約2週間は経っていますね。比べようがないほど変わって、進化していました!東京公演の後、茨城、岩手、滋賀、千葉、愛知、埼玉、兵庫公演あり。どうぞお見逃しなく!

 レビューは記録のみ。


 

124回公演
≪東京、茨城、岩手、滋賀、千葉、愛知、埼玉、兵庫≫
出演:富田靖子、松下洸平
原案:井上ひさし 作:畑澤聖悟 演出:栗山民也 協力・監修:山田洋次
企画:井上麻矢 音楽:国広和毅 美術:長田佳代子 照明:小笠原純 音響:山本浩一 衣裳:前田文子 方言指導:柄澤りつ子 時代考証:青来有一 医学考証:大石和代 宣伝美術:安野光雅 演出助手:坪井彰宏 舞台監督:村田旬作 制作統括:井上麻矢 制作:若林潤 遠山ちあき 嶋拓哉 プロンプター:塚瀬香名子
入場料 6,000円(全席指定・税込)
U-30 3,500円(観劇時30歳以下)
http://www.komatsuza.co.jp/program/index.html#312
https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/20180724122000.html

※クレジットはわかる範囲で載せています(順不同)。間違っている可能性があります。正確な情報は公式サイト等でご確認ください。
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