【ワークショップ】西村壮悟「10月マイズナーワークショップ(未経験者歓迎)」10/14実施※〆切なし(メールのみ)

 西村壮悟さんのサンフォード・マイズナーのテクニックを使ったワークショップの情報です(⇒前回の紹介エントリー:https://shinobutakano.com/2019/09/12/13520/) 詳細は公式サイト(http://sogonishimura.blog19.fc2.com/blog-entry-581.html)でご確認ください。未経験者歓迎です。

【日時】10月14日10:30~17:00 (途中休憩あり)
【会場】東高円寺駅近くのスタジオ
【参加費】¥4000
【参加お申し込み方法】メールのみ
【定員】12名くらい。先着順。

【ワークショップ】西村壮悟「9月リピテション会(経験者向け)」09/26実施※〆切なし(メールのみ)

 西村壮悟さんのサンフォード・マイズナーのテクニックを使ったワークショップの情報です(⇒前回の紹介エントリー:https://shinobutakano.com/2019/08/31/13419/) 詳細は公式サイト(http://sogonishimura.blog19.fc2.com/blog-entry-580.html)でご確認ください。

●西村壮悟「9月リピテション会(経験者向け)」
【日時】9月26日(木)13:00~16:00
【会場】高円寺K’sスタジオ新館
【料金】¥2000
【対象】マイズナーテクニック経験者
【お申し込み方法】メール等で西村まで直接ご連絡ください

【ワークショップ】PunkyGROUN:D「リピティション+アレクサンダーテクニーク・ワークショップ(経験者向け)」09/27実施※〆切なし(facebookページにコメント、または主宰者にメッセージして申込み)

 俳優の大樹桜さんが主宰する企画集団PunkyGROUN:Dによる、マイズナーテクニック経験者、コンタクトインプロヴィゼーション経験者向けのワークショップ情報です。詳細はfacebookイベントページでご確認ください。⇒前回の紹介エントリー

●PunkyGROUN:D「リピティション+アレクサンダーテクニーク・ワークショップ(経験者向け)」
アレクサンダーテクニーク教師:石坪佐季子
【日時】9月27日金曜日 10:15~17:30 ※遅刻早退可 ※お昼休憩あり
【会場】K’sスタジオ(東高円寺)
【参加費】6000円
【定員】11名
【申込み方法】facebookイベントページにコメント、または主宰者にメッセージ
※アレクサンダーテクニークは未経験でも構いません

 ※このエントリーに続きはありません。

【ワークショップ】DULL-COLORED POP「演劇もくもく会(毎週木曜日の夜/WSリーダー:谷賢一)」09/26~実施(定員16名、会員制)※申込方法はメールのみ

 谷賢一さんの劇団DULL-COLORED POPが毎週木曜日の夜にワークショップ(WS)を実施します。詳細は公式サイトでご確認ください。

●DULL-COLORED POP「演劇もくもく会」
WSリーダー:谷賢一
定員:16名。参加者多数の場合、抽選。
 ※DULL-COLORED POP劇団員および、劇団員の紹介を受けた方のみ参加可能。
会場利用費:500円

直近の開催日程:
9月26日(木)18時~22時@板橋区内稽古場
10月3日 (木)18時~22時@板橋区内稽古場
10月10日 (木)18時~22時@板橋区内稽古場
10月17日 (木)18時~22時@板橋区内稽古場
※開催は毎週木曜日、時間は基本的に18時から22時

【ワークショップ】西村壮悟「9月マイズナーワークショップ(未経験者歓迎)」9/2、9/9、9/11実施※〆切なし、先着順

 西村壮悟さんのサンフォード・マイズナーのテクニックを使ったワークショップの情報です(⇒私の前回エントリー:https://shinobutakano.com/2019/08/31/13417/) 詳細は公式サイト(http://sogonishimura.blog19.fc2.com/blog-entry-578.html)でご確認ください。未経験者歓迎です。

【対象】俳優、演出家等、演技に携わる人。マイズナーの未経験者大歓迎!

【日時】
9月2日 月曜日 18:00~21:30
  9日 月曜日 18:00~21:30
  11日 水曜日 18:00~21:30
(全3日間)

【会場】東高円寺駅近くのスタジオ
【参加費】一般7500円 学生割引6500円(要証明)
【定員】10名くらい。先着順。

 ↓西村さんは谷賢一作・演出『従軍中のウィトゲンシュタイン(略)』初演で、主役を演じていらっしゃいました。
 当時の稽古場レポート:http://www.shinobu-review.jp/mt/archives/2013/0327182558.html